【危険】安い椅子に座ってたら肋骨神経痛になった話

【おすすめ7選】E-WINの評判やおすすめのゲーミングチェアを紹介〜2万円台の高機能なゲーミングチェア〜

ネコ

この記事では、E-WINイーウィンというゲーミングチェアメーカーについて解説します。また、E-WINでおすすめのゲーミングチェアを紹介します。

E-WINというブランドについて

E-WINは、中国のゲーミングチェアブランドです。2015年からゲーミングチェアの販売を始め、今では世界の代表するゲーミングチェアブランドになりました。価格は2~3万円とちょうど良い価格で、機能性、デザイン性、品質ともに最高級です。そのためコスパで考えるとかなり良いです。

E-WINのゲーミングチェアの特徴としては、前傾チルト機能が搭載されいていることです。前傾チルト機能とは、前に5~6°ほど傾ける機能のことです。この機能により、より良い姿勢を保ったまま前のめりになり集中することができます。

しっかりとデスクワークやゲームに打ち込みたい方にオススメなゲーミングチェアとなっております。

また、どの商品も1年感保証がついていますので、そこも安心です。

今回はそんなE-WINのゲーミングチェアを7つ紹介していきたいと思います。

比較表

商品名
(タイプ)
「R2」シリーズ 「CP」・「CW」シリーズ 「CL」シリーズ 「D9」シリーズ 「FL」シリーズ 「F9」シリーズ 「Z9」シリーズ
画像
値段 ¥19,975 ¥22,865 ¥24,900 ¥25,491 ¥28,000 ¥28,891 ¥21,250
特徴 低身長方向け 高機能、高コスパ シンプルな機能性 スタンダードモデル 体の大きい方向け 内蔵ランバーサポート搭載 ゲーミング座椅子
生地 ファブリック PUレザー PUレザー PUレザー
(ブラックはファブリック)
PUレザー PUレザー ファブリック
アームレスト 2Dアームレスト 3Dアームレスト 1Dアームレスト 3Dアームレスト 1Dアームレスト 3Dアームレスト 3Dアームレスト
前傾チルト機能 なし あり なし あり なし あり なし
座面下の高さ 40.5~48.5cm 41~49cm 41~49cm 41~47cm 43~51cm 41~47cm
別売オットマン取付 なし なし なし あり なし あり なし
カラバリ グレー
ブラック
ピンク
ブルー
ブラック
グレー
レッド
ブラック
ブルー
グレー
レッド
イエロー
グレー
レッド
ブラック ブラック
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E-WINのゲーミングチェア7選

E-WINのゲーミングチェアは、7シリーズあります。今回はそれら一つ一つを比較しながら紹介していきたいと思います。

価格が安い順に紹介していきたいと思います。

R2シリーズ

身長が低めな方にオススメ

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こちらは、E-WINの「R2」というシリーズです。低身長の方でも快適に座れるよう、座面が低く設計されています。機能面では欲しい機能は全て揃っています。それでいて、E-WINのなかで一番値段が安いシリーズです。

製品名 R2シリーズ
値段 ¥19,975
重量 21kg
カラーバリエーション グレー、ブラック
保証期間 1年間

こちらのシリーズは一番座面が低いシリーズになっています。最低が40.5cmなので、ゲーミングチェアの中でもかなり低めな設計になっています。

最大155°の7段階のリクライニングが可能です。

用途によって角度を変えてリラックスできます。

ロッキング機能がついています。

体重をかけると、ゆらゆら揺れます。ロッキングの強度は調整可能です。OFFにもできます。

アームレストは、高さ、角度が変更できる2Dアームレストになっております。

R2シリーズのまとめ

R2シリーズは、低身長の方向けに設計されたシリーズになります。座面下が他のシリーズより低めです。機能的には、2Dアームレスト、155°のリクライニング、ロッキング、ヘッドレスト、ランバーサポートと最低限欲しい機能は全て揃っています。それでいて2万円以下で変えるのはかなりの高コスパです。

低身長の方で、とにかく安いゲーミングチェアが欲しいという方にオススメです。

イスに座ってすぐから「あ、これは全体重をかけても良いイスだ」と思わせてくれる安定感。なので155度リクライニングも安心して使えます。数字にすると微妙ですが155度開くと充分です。
肘おき〜肘おきの幅が広く、もう少し狭められれば更に良い(足の動きや座るときに邪魔になりにくいギリギリの設計なのかも)

商品写真ではうまいこと見えませんが、カーペット等では6点接地をします。脚より微妙に浮いているみたいなので平面なら当たらないかとは思いますが、物は引っかかります。(写真は最高位置と最低位置
あと、その関係でキャスターを装着しないと正立しません

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア 通気性 メッシュ)

182cm、95kgの大柄です。5年ほど使用したニトリの椅子がへし折れた為購入。
値段は他のゲーミングチェアと比べるとかなり安い方ですが、デザインは結構チープです。
素材は疑似皮製よりは通気性もよく、前の椅子からメッシュ製はお気に入りだったので満足しています。
実使用においては全く問題ありませんが、ドリンクホルダーは別に要らないかな・・

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア 通気性 メッシュ)

CP・CWシリーズ

高機能、高コスパ!

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こちらは、E-WINの「CP」と「CW」というシリーズです。2つのシリーズに分かれていますが、機能面、デザイン面は大体同じなので、一つの括りにさせてもらいました。

CP、CWの違いとしては、背もたれ、座面部分にステッチ加工がされているかどうかの違いです。

製品名 CP・CWシリーズ
値段 ¥22,865
重量 27.65kg
カラーバリエーション ピンク、ブラック、ブルー
保証期間 1年間

最大155°のリクライニング、高さ、前後、角度が調整可能な3Dアームレスト、ロッキングと機能的にはかなり充実しています。

前傾チルト機能が搭載されています。

この機能は座面が前に傾き、よりゲームや作業に集中できるようになります。

集中して何かをしたいときに便利です。

CP・CWシリーズは、品質、デザイン、機能性、全てを揃えた「R2」シリーズのワンランク上のゲーミングチェアです。

CP・CWシリーズのまとめ

CP・CWシリーズは、高機能でコスパが良いシリーズです。最大155°のリクライニング、3Dアームレスト、ランバーサポート、ヘッドレスト、ロッキングと欲しい機能は全て備わっていて、前傾チルトという機能がついています。これは、座面を前に傾かせることによって、前のめりになりパソコン作業やゲームに集中しやすくします。この機能が搭載されて2万円台で購入できるのはかなりの高コスパです。

整体師です。

前傾機能が素晴らしい、、常にこの状態で座っています。
多くの腰痛の原因は、骨盤の後傾 or それを起こそうとして反り腰になることです。
はじめから座面が前傾してくれていると、骨盤が自然に転がり、自分で起こそうと努力しなくて済みます。
また、骨盤が立つと足でしっかり床を押せるので三点支持ができ、より姿勢維持の努力が減らせます。

私の場合はヘッドレストは使わず、ランバーサポートを引き上げて使っています。腰部には普通のクッションを。ここらへんは自分に合うように工夫が必要です(どんな椅子でもです)。

最低座面高は前傾時で40cm、通常時で42cmです。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア オフィスチェア 前傾チルト)

女性です。
自宅での作業用に腰が痛くならないようなPC用の椅子が欲しかったので思い切ってゲーミングチェアを注文。
ゲーミングチェアはとても大きいとのことだったので届くまで部屋に合うかなどハラハラしていましたが4畳半の部屋で全然大丈夫です。
組み立ては動画を見ながらひとりで出来ました。
肝心の使い心地はとても良いです。アームが上下左右に動かせるのでデスクに椅子を収めるとき邪魔にならないし、リクライニングも申し分無いし。
何より前屈する機能が腰や背中をサポートしながらも作業に集中出来て大変良いです。
椅子自体がとても重いのでフローリングを保護するマットを敷けば良いかもしれません。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア オフィスチェア 前傾チルト)

CLシリーズ

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こちらは、E-WINの「CL」というシリーズです。機能的には、E-WINの中ではそこまで良い方ではありません。アームレストが高さしか調整できませんし、前傾チルトも搭載されていません。

CLを買うよりかは、次に紹介する「D9」シリーズがオススメです。

製品名 CLシリーズ
値段 ¥24,900
重量 25.4kg
カラーバリエーション グレー、レッド
保証期間 1年間

最大155°のリクライニングが可能です。

用途によって角度を変えてリラックスできます。

SGS認証済みの安全なガスシリンダーと、厳しいテストに耐えたフレームが使われているので、品質がとても高いです。

アームレストは、1Dアームレストになっており、高さの調整が可能です。

他のシリーズと比べると高さしか調整できないのでやや残念です。

CLシリーズのまとめ

E-WINのシンプルなシリーズです。E-WINの中では、機能的には低いという印象です。アームレストが高さの調整でしかできなかったり、前傾チルトがなかったりと、こちらのシリーズを買うくらいなら、先ほど紹介した、「CP・CW」シリーズ、次の紹介する「D9」シリーズがオススメです。

2017年にAmazon購入。
値段以上にしっかりしてるし、黒とグレーでデザインも良い。
大人っぽい上品さがあって、真っ赤なレーシング感ないのに、座りごごちはレーシングチェアで最高。
2019年冬、ほぼ劣化なしで座ってる。ダメになった人は体型に問題あるんじゃねw

野球部出身筋肉質な私だが、この椅子の安定感はすごい。
組み立て時にわかると思うけど重さあるし、強いよ。

腰も尻も痛くならないから、パソコン依存は進んだかも。
アサクリ、メタギア、グラセフ、セキロとこの椅子のおかげで集中できます。e-winはヨーロッパでは普通にネームバリューあるし、先入観で判断しないほうがいい。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア)

DXRACERとの個人的な比較を掲載させていただきます。
値段はどちらも似たようなものですがすわり心地自体は素人の私からすると全く変わらない仕様です。
特に壊れることなく使用できており格段に作業効率が上がっているためこの評価とさせていただきます。

本当に良い買い物ができました。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア)

D9シリーズ

迷ったらこれ!スタンダードモデル

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こちらは、E-WINの「D9」というシリーズです。E-WINのスタンダードモデルと言って良いでしょう。E-WINの中でも一番オススメできるシリーズです。デザイン良し、機能性良し、コスパ良しの三拍子が揃った最高のシリーズです。

製品名 D9シリーズ
値段 ¥25,491
重量 24kg
カラーバリエーション ブラック、ブルー、グレー、レッド、イエロー
保証期間 1年間

E-WINの中で最も高機能なシリーズです。

デザイン性も他のシリーズより人気です。

最大155°のリクライニング、高さ、前後、角度の調整が可能な3Dアームレスト、ロッキング機能が搭載されています。

上記の機能に加え、前に少し傾く、前傾チルトも搭載されています。

作業やゲームに集中したいときに役立ちます。

カラーバリエーションも一番豊富です。

気をつけた欲しいところが、ブラックだけファブリック製になっております。

別売りでオットマンが付けれます。

別売りなので、必要と思った時に購入すれば良いかと思います。

D9シリーズのまとめ

D9シリーズは、E-WINの中で一番オススメなシリーズです。機能性も一番良く、値段も2万円台に治ってますし、デザイン性もかなり優れています。ゲーミングチェアの中でもかなりオススメできる商品になっています。

リクライニング時に便利なオットマンは、別売りになっていますので、リクライニングした時に足の置き場があったら良いなって思ったら購入しましょう。

迷ったらこのシリーズにしましょう。

 身長160cmの男ですが、一番下げれば足つきます。座面も短めで腰が奥まで入ります。ただしランバー外すとちょっと大きいかも…
 座面の昇降、リクライニング、前傾チルトの動きもスムーズというわけではないですが悪くないので、長持ちしそうです。
 あと、ヘッドレストがデフォルトの硬めのものと柔らかいものの2種類入ってました。リクライニングしたときは柔らかいやつのほうがいいので、ありがたいですね。
 ゲーミングチェアは初めて買ったので他製品と比較はできないですが、試座した感じだとNITROと遜色ないのでは。キャスターロックが付いてるのでレースゲーやる身としては嬉しいです。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア オフィスチェア リクライニング)

使用して1週間ほど経ちました、特に大きな問題も起きておらず快適です。
座面はちょっと固めなので座布団をひいて使用しています。
他の方のレビューにあるネジ等の問題はありませんでした。組み立ては男1人で20分程度でした。
もともと安めの価格設定ですが、さらにタイムセールで買えたのでラッキーでした。
コスパはとても良いと思います。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア オフィスチェア リクライニング)

FLシリーズ

体の大きい方向け!

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こちらは、E-WINの「FL」というシリーズです。他のシリーズと比べると、体の大きい方向けに設計されたシリーズになっております。特徴は座面の厚さです。なんと12cmあります。ここまで厚いゲーミングチェアは、このFL以外に見たことありません。

製品名 FLシリーズ
値段 ¥28,000
重量 25.4kg
カラーバリエーション グレー、レッド
保証期間 1年間

体の大きい方向けに設計されているので、耐久性がアップし、座面、背もたれの幅が広くなっています。

最大155°のリクライニングが可能です。

用途によって角度を変えてリラックスできます。

ロッキング機能がついています。

体重をかけると、ゆらゆら揺れます。ロッキングの強度は調整可能です。OFFにもできます。

アームレストは、1Dアームレストになっており、高さの調整が可能です。

他のシリーズと比べると高さしか調整できないのでやや残念です。

肘が当たる部分はブニブニしているので、長時間当てても痛くならないです。

FLシリーズのまとめ

FLシリーズは、体の大きい方におすすめのシリーズになっています。対荷重はなんと150kgです。座面も厚く、耐久性はバッチリです。素材は、PUレザーなので、高級感・重厚感があります。ただ、機能的には、上記で紹介した、「D9」シリーズなどと比べると少し落ちるかなという具合です。

ゲーミングチェア自体の重量もそこそこあるので、チェアマットを敷いた方が良いかもしれません。

【2021年版】チェアマットおすすめ10選!おしゃれ、透明、安いチェアマットまとめ~床の傷防止・騒音防止~

他社製ゲーミングチェアと比べて比較的安価で買えてかつ、
横幅もあるので体格が良い人向けかなと思う。当方187cm体重110kgだが全然使える。
特に背もたれ部分はDXRACER製のものと比べて座高高めでGOOD
気になる組み立て時間ですが自分は20分程度で箱の取り出しから組み立てまですべてできた。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア 幅広タイプ)

組み立ては友達となんとなくやって終わりましたかかった時間は10~20分ネジシネくらいの簡単な組み立てでした。自分は何時間長い時は10時間座っている時があり前の椅子では負担が多すぎましたでもこの椅子は長時間座っても大丈夫そうです。値段も他のゲーミングチェアに比べて安く助かりました。値段にあっているいい商品だと思います。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア 幅広タイプ)

F9シリーズ

内蔵ランバーサポート搭載

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こちらは、E-WINの「F9」というシリーズです。特徴としては、内臓ランバーサポートがあることです。基本的なゲーミングチェアのランバーサポートは大きなクッションですが、意外と邪魔になる場合があるんですよね。このF9シリーズは、ランバーサポートが背もたれ部分に内蔵されているので、邪魔になるということは全くありません。

製品名 F9シリーズ
値段 ¥28,891
重量 24kg
カラーバリエーション ブラックのみ
保証期間 1年間

内臓ランバーサポートクッションがとうされています。こちらのシリーズのみついています。

このランバーサポートは、3段階の調整が可能です。

最大155°のリクライニング、高さ、前後、角度の調整が可能な3Dアームレスト、ロッキングと機能的にはかなり高機能になっています。

前傾チルト機能も搭載されています。

前傾チルト機能とは、座面部分が少し前に傾ける機能のことです。集中するときに、良い姿勢を保ちながら、前のめりになれます。

別売りでオットマンが付けれます。

別売りなので、必要と思った時に購入すれば良いかと思います。

F9シリーズのまとめ

F9シリーズは、E-WINの中で最も値段が高いシリーズになっています。値段が高い理由としては、やはり内蔵ランバーサポートがついていることでしょう。内蔵ランバーサポートは革命的で、ゲーミングチェアに搭載しているのは、E-WINくらいなのではないでしょうか。Amazonの評価でもランバーサポートが非常にマッチしたという方が多い印象です。値段が高いと言っても、3万円以内で購入できます。他の有名ブランドでこの機能性でしたら、5万円以上はすると思います。コスパという面でもかなり良いです。

独自のランバーサポートが私にはベストマッチでした。
以前はそこそこの価格のいわゆるオフィスチェアを利用していましたが、在宅勤務で座っている時間が劇的に増えてから腰が痛いこと痛いこと。
自分なりに調べて価格も適度で評判も良さそうなこちらに買い換えました。
効果はてきめん、全くと言って良いほど腰痛が無くなっています。合う合わないは体型や姿勢によるとは思いますが、私にとっては近年最高の買い物でした。
合成皮革なので通気性は良いとは言えませんが、想定内でしたし問題ありません。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア オフィスチェア 内蔵ギアランバーサポート)

テレワークのために購入。前傾チルト機構があり、卓上での書類作成では圧迫感がなく作業できます。
また、ランバークッション機能があり、自分好みの体のラインに沿って調整できるのも腰痛持ちにはありがたい機能です。
別売りのオットマンも購入しました。
イメージ的には車の座席シートにキャスターと肘掛けがついたような、とても座りやすい椅子です。
とても満足のいく買い物でした。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミングチェア オフィスチェア 内蔵ギアランバーサポート)

Z9シリーズ

ゲーミング座椅子!

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こちらは、E-WINの「Z9」というシリーズです。ゲーミングチェアではなく、ゲーミング座椅子になっています。まるで1人ソファのように使えるのがこのゲーミング座椅子です。大きさもそれほど大きくないので、部屋が狭い方でも圧迫感なく置くことができます。機能的にもかなり高機能なゲーミング座椅子になっております。

製品名 Z9シリーズ
値段 ¥21,250
重量 25kg
カラーバリエーション ブラックのみ
保証期間 1年間

最大155°のリクライニングが可能です。映画、読書、ゲームなどの用途に合わせて調節できます。

アームレストは、高さ、前後、角度の調整が可能な3Dアームレストです。

厳しいテストに耐えているので、耐久性に心配はありません。

Z9シリーズのまとめ

Z9シリーズは、E-WINのゲーミング座椅子モデルです。ゲーミング座椅子にすることによって、部屋やリビングの圧迫感を減らすことができます。テレビゲームをやっている方なら、案外ゲーミングチェアよりもゲーミング座椅子の方が良いのではないのでしょうか。

こちらのE-WINのゲーミング座椅子の機能としては、かなり高機能でコスパも良いです。

他のゲーミング座椅子も見てみたいという方は以下の記事を見てみてください。

【2021年版】おすすめのゲーミング座椅子10選紹介!〜1万円以下のものから、高級な商品まで徹底解説〜

部品化不足なし。youtubeの作り方を見るだけで、すぐに組み立て可能。
カバーを被せるネジ穴が見づらいので、そこだけ少し手間だったけど、全部含めて15分もかからなかった。

思った以上にがっしりしていて、大柄な男性でも十分なスペース。
座り心地も悪くないがウレタンが硬いと思ったら、市販のジェルクッションで補正するとかなり良くなる。

思った以上に座面が高く、座高は高めになるので、テーブルが低いときはそちらの補正も必要。
ただ、座ってゲームをしたり、リクライニングしてまったりするには、必要十二分の性能かと。

特にリクライニングはかなりいい感じで、寝落ちの心配が必要かもw

高い商品に手を出しづらい。かと言って安物買いの銭失いは困る。
そんな迷いがある人なら、迷わず購入していい。

あとは摩耗率が心配だが、1年半ぐらい持てば、余裕で元は取れる。

引用元:Amazon-(E-WIN ゲーミング座椅子 ファブリック)

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まとめ

結局どれがおすすめ?

D9シリーズが圧倒的にオススメです。

機能性、デザイン性、品質、コスパ全て揃っています。

ただ、体の大きい方は、「FL」シリーズ 、体の小さい方は、「R2」シリーズ がオススメです。

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